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楽しくてやりがいのある仕事、救急医学

楽しくてやりがいのある仕事、救急医学
世間から最も求められ、期待されている医療分野のひとつであり、初期臨床研修制度の必須項目でもある救急医療。
過去には救急医療というと、各専門科・専門医があたかも “本業の片手間に” 行っていた印象がありました。
しかし、外傷初期診療トレーニングシステムJATECやICLS、ACLS、ISLSなどに代表されるように、救急医療自体、専門化、細分化、標準化がなされつつあり、救急専門医であることの意義がクローズアップされるようになってきています。

医師であればだれでもできる・できなければならない診断治療手技を
全国に36施設しかない高度救命救急センター(2016年現在)で
確実に修得する

岡山大学 救急医学教室ではこれを目標に掲げ、初期研修を終了し後期研修に入る若手医師への臨床教育にあたっています。
もちろん、救急専門医でなければ出来ないような特殊技術・手技に関しても積極的にかつ分かりやすく、それぞれの分野の専門家がきっちり教えていきます。

岡山大学救急医学教室での研修に御興味をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

臨床医療

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